CASA Y 基礎工事2

手前の鉄筋の間隔は一般的な配筋で奥の部分には2倍の配筋をしてます。コンクリートかぶり厚さを確保して、浮かせて配筋してあり手前の方では平均台を歩くような注意が必要です。写真 配筋作業途中段階での確認

建築じかん

横浜・鎌倉・逗子・葉山 で 「 家 」「 人 」「 デザイン 」をつなげる日常の建築フォトBlog。一級建築士 竹内 陽 ( Takeuchi Noboru ) 2005 年10月より 綴っています。